いつも、練習では、だいたい、
(1)基礎
(2)ルーチン
(3)新しい動き
といった順番で、練習しています。
「基礎」、「ルーチン」の練習は、
フロントクロス、フロントスネーク、・・・、
バッククロス、バックスネーク、・・・
飛燕、不知火、・・・
といったように、毎回、ほとんど同じ内容です。
そして、「新しい動き」の練習では、
滑りながら、
振り向きをかえたり、
回転数をかえたり、
タイミングをずらしてみたり、
:
といろいろと試すのですが、
なかなかしっくりする動きとなりません。
そんな時、よくやるのが、
いろいろな人の動画をみて、カッコいいと思った動きを
真似して滑ってみます。
できているかどうかは別として、
やってみると、
このタイミングでこういう動きができるんだとか、
この動きをするには、いつもとは違う逆足に荷重しないといけないとか、
:
今までの自分の滑りになかった動きを発見できます。
そこから、自分の得意な動きにつなげてみたり、
こんなこともできるのでは?とイメージが膨らんできます。
そして、ある程度、かたちになってきたら、
動画をとって、動きを確認しながら、修正していきます。
ときには、たまたま撮っていた失敗の滑りが、
おもしろい動きだったりして、
これを練習するということもあります。
練習中は、
ぎこちない動きで、何してるんだろう?という感じなので、
あまり人には見せたくないですが、
この試行錯誤している時間、結構、好きですね。
(1)基礎
(2)ルーチン
(3)新しい動き
といった順番で、練習しています。
「基礎」、「ルーチン」の練習は、
フロントクロス、フロントスネーク、・・・、
バッククロス、バックスネーク、・・・
飛燕、不知火、・・・
といったように、毎回、ほとんど同じ内容です。
そして、「新しい動き」の練習では、
滑りながら、
振り向きをかえたり、
回転数をかえたり、
タイミングをずらしてみたり、
:
といろいろと試すのですが、
なかなかしっくりする動きとなりません。
そんな時、よくやるのが、
いろいろな人の動画をみて、カッコいいと思った動きを
真似して滑ってみます。
できているかどうかは別として、
やってみると、
このタイミングでこういう動きができるんだとか、
この動きをするには、いつもとは違う逆足に荷重しないといけないとか、
:
今までの自分の滑りになかった動きを発見できます。
そこから、自分の得意な動きにつなげてみたり、
こんなこともできるのでは?とイメージが膨らんできます。
そして、ある程度、かたちになってきたら、
動画をとって、動きを確認しながら、修正していきます。
ときには、たまたま撮っていた失敗の滑りが、
おもしろい動きだったりして、
これを練習するということもあります。
練習中は、
ぎこちない動きで、何してるんだろう?という感じなので、
あまり人には見せたくないですが、
この試行錯誤している時間、結構、好きですね。
wancozure@アンナさんのブログにて、
スラロームメモの話題がありました。
自分が作成しているのは、こんな感じです。

[記号説明]
⇒:右足
→:左足
※長い方が先行足
FC:フロントクロス
BC:バッククロス
FS:フロントスネーク
BS:バックスネーク
OT:オープンターン
CT:クローズターン
ルーチンを考えるときや、
動画を解析するときに使用しています。
滑っていてこの動きは!と思ったときは、
とりあえず、動画をとってから、
忘れないように、このメモを作ったりもしています。
こっちの使い方のほうが多いかも。
ちなみに飛燕はこんな感じです。

スラロームメモの話題がありました。
自分が作成しているのは、こんな感じです。

[記号説明]
⇒:右足
→:左足
※長い方が先行足
FC:フロントクロス
BC:バッククロス
FS:フロントスネーク
BS:バックスネーク
OT:オープンターン
CT:クローズターン
ルーチンを考えるときや、
動画を解析するときに使用しています。
滑っていてこの動きは!と思ったときは、
とりあえず、動画をとってから、
忘れないように、このメモを作ったりもしています。
こっちの使い方のほうが多いかも。
ちなみに飛燕はこんな感じです。

トリックスラロームでは、
オープンターン(フロント→バック)
クローズターン(バック→フロント)
スピン
といったように、回転する動きがたくさんあります。
これらのターンやスピンを、
よりスムーズかつ安定させるための1要素として
「軸をしっかり持つ」
ことが重要だと思います。
軸は、必ずしも、体の中心にあるものではなく、
ターンやスピンの仕方によって、
軸の位置は、変わってくるはずです。
ただし、軸は、地面に対して垂直にすべきであり、
軸が垂直でないと、
動作がギクシャクしたり、
不安定になってしまうのだと思います。
ということで、
これからは、軸を意識して練習してみようと思ってます!
オープンターン(フロント→バック)
クローズターン(バック→フロント)
スピン
といったように、回転する動きがたくさんあります。
これらのターンやスピンを、
よりスムーズかつ安定させるための1要素として
「軸をしっかり持つ」
ことが重要だと思います。
軸は、必ずしも、体の中心にあるものではなく、
ターンやスピンの仕方によって、
軸の位置は、変わってくるはずです。
ただし、軸は、地面に対して垂直にすべきであり、
軸が垂直でないと、
動作がギクシャクしたり、
不安定になってしまうのだと思います。
ということで、
これからは、軸を意識して練習してみようと思ってます!
7月17日に動画を撮ってきたので、
ホームページにアップしました。
光が丘カップ2006で滑ろうと思っていたルーチン
予選で滑ったルーチン
※あまり上手に撮れなかったので、いつか、アップし直します。
あと、先週末ですが、ホームページのデザインを変えて見ました!
ホームページにアップしました。
光が丘カップ2006で滑ろうと思っていたルーチン
予選で滑ったルーチン※あまり上手に撮れなかったので、いつか、アップし直します。
あと、先週末ですが、ホームページのデザインを変えて見ました!
